今回は〈JR四国/観光列車編 第2弾〉という事で、自分は初めて乗りました!!主に【JR土讃線「高知駅⇄窪川駅〈高知県高岡郡四万十町〉」間】を運行しておりますが・・・、私が乗ってきたのは特別運行〈土佐くろしお鉄道【ごめん・なはり線】/「高知駅⇄奈半利(なはり)駅間〈高知県安芸郡(あきぐん)奈半利町(なはりちょう〉」〉に乗り入れて運行している『志国土佐 時代の夜明けのものがたり(しこくとさ ときのよあけのものがたり)』という《人気観光列車🚃》について紹介したいと思います。
『志国土佐 時代の夜明けのものがたり』の路線には、未だ幕末の志士たちの軌跡(きせき)が残っています。築城400年あまり、当時の姿がありのままに残る「高知城」から始まる「列車の旅🚃」は緑豊かな山々や太平洋の水平線が臨める海のそばを通ります。また、「列車🚃」では高知県の食材をふんだんに使用したこだわりの「お食事🍽️」をお楽しみ頂けます。また、旅の途中では地元の方々に積極的に登場していただき「高知県」の県民性に触れていただけます。高知の「景色」、「豊かな食」、「温かな人柄」に出会える「土佐流のおもてなし」をお楽しみ下さい。
今回、乗車してきたのは・・・特別運行【ごめん・なはり線「志国土佐 時代の夜明けのものがたり」下り便/片道乗車『煌海の抄(きらめきのしょう)』という事で、主に【土佐くろしお鉄道(ごめん・なはり線)】の車窓に広がる煌めく太平洋をイメージした『時代の夜明けのものがたり』のクロフネとソラフネでの「ごめん・なはり線」への新たな船出、航海していく様子をイメージし、高知発の便名を「煌海の抄(こうかいのしょう)」と名付けられたそうです。
一言で言わせてもらうと・・・「志国土佐 時代の夜明けのものがたり」観光列車は、以前から乗りたかったけど・・・あっちこっち県外跨ぐ事が多い私なので・・・何とか初めて乗る事に成功しました!!お料理名としては『TOSAインスパイア〜「土佐×フレンチ」の美食体験〜「前菜/魚料理/肉料理/ご飯もの/デザートと食後のコーヒー」』まで、豪華な料理を食べてきました。また、別料金として〈(デザート)はりまやプリンと季節のフルーツ〉と〈(ノンアルコールカクテル):KUROFUNE(ゆずシロップ&コーラ)〉を食べたり、飲んだりして、美味しかったです。車窓からは〈太平洋〉を眺める事が出来、【「帰りには快速列車・高知方面」】で高知から徳島駅行きの高速バスで帰省しました。





































by てっちゃん
